各カラータイプの説明
ずばり、それは緊張感のある足です。
細い足をきれい、と思っていらっしゃる方、多いのでは? いくら細くても緊張感がないと、ただ、だらしのないだけです。
では、どのようにしたら緊張感が持てるのでしょうか? よく、気になるところを隠そうとしますが、それは逆効果! 思いっきり、出しましょう。 でも、ただ出せばよい、というわけではありません。 常に見られている、という意識をもってください。
特に気をつけていただきたいのが、「膝(ひざ)」です。
膝(ひざ)に緊張感がないと・・・ 例えば電車で座っているとき、 スカートをはいているのに、膝(ひざ)が開いてしまう、という事態に! 立っているときは、しっかり膝(ひざ)の後ろを伸ばすようにしてみましょう。 そうすると、足の後ろの筋が伸びて、すっと見えます。 また、座っているときは、膝(ひざ)をしっかりつけて、どうすれば足が きれいに見えるかを考えてみましょう。 鏡を味方につけると良いですよ。
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